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仲介手数料無料 絶対マル得購入の裏技!!

知ってる 人は 得してる 物件の探し方? 
購入の裏技 とは…

昨今インターネットの普及により「不動産」の探し方が大きく変わってきています。より効率よく、より良い物件に出会うための探し方とは…

★従来型の物件の探し方

主な広告媒体

① 新聞の折り込み広告・・・現在も大手不動産会社を中心に主力媒体としてまだまだ健在ですが、最近の傾向として20代、30代の新聞購読率の減少、紙媒体は不動産会社から見るとコストパフォーマンスが低いため、全く力をいれない会社も増えてきているようです。 住宅情報誌も同様です。

② 実際に不動産屋へ行く・・・個人で探すには絶対的な情報量が少なかったため、不動産会社の営業マンにご購入条件、要望などを伝え物件を探してもらう方法です。物件探しに時間や労力を使うことなく探すことできるのがメリットですが、悪い営業マンに当たってしまうと自分たちの都合の良い物件を強引に勧められたりなど、担当営業次第で不本意な結果になってしまうこともあるようです。(もっとも、良い営業マンに当たれば良い効果が得られますが…)あと、あまり知られていませんが、結局仲介物件(媒介)の場合、どこの不動産会社に行っても紹介される物件(紹介可能な物件)は同じです。

③ 現地販売会(売り出し現地)・・・土日祝日に、多くの不動産会社が実施しています。実際に物件を直接見ること(内覧)が出来るのがメリットです。しかし②の「実際に不動産会社に行く」と同じで、現地担当の営業マンが悪いと満足のいく結果が得られません。そして現地販売会も仲介物件の場合、不動産会社の持ち回りなのでその不動産会社からしかご購入できないということはないのです。

④ インターネット ・・・ 各不動産会社のホームページやポータルサイトで物件を探し、その物件を入り口に各物件掲載元の不動産会社に問い合わせをして実際案内を受けたり来社したりしますが、結局は「入り口」にすぎず、②や③と同様の流れになっていくことが多いです。

主に上記の物件の探し方が従来からの方法です。共通して言えることは、基本的に主導権が不動産会社にあり、出会う営業マンの質に左右されてしまうケースが多いということです。もちろん営業マンを代えてもらうことはできますが、代えたからといって次に担当する営業マンが良いとは限りません。それにそれぞれの不動産会社の営業方針により、突然約束もなく訪問してきたり、夜に一歩的な電話アプローチをしてきたりなど、場合によっては非常に大きなストレスをかかえる結果にもなりますし、不動産会社(業界)全体に嫌悪感や警戒感を持っている方までいるようです。そんな思いをしても購入物件価格の他に高額な正規の仲介手数料を支払わなければなりません。

しかも、不動産会社の営業手法が主導権をお客様に渡さないために、お客様自身での不動産に関する相場や知識などの下調べ的なことや購入条件の整理、妥協点の整理など が不十分になりがち とも言えます。このデメリットは、購入後(契約後)実際に住まれてから、使い勝手やご家族の住宅に求めるコンセプトなど根本的なこととで ズレが出てきてしまうことです。結果、せっかく購入した住宅を数年後に買い替えたという話もよく聞きます。(信じられないことですが、本当に良く聞きます。)

では実際、どのように物件を探していくのがベストなのか、「得」 なのでしょうか?

☆新しい不動産の探し方とは? ・・・やってる方は数年前からやっています。

一言で言うと、 「インターネットをフル活用すること」 です。もちろんパソコン操作やインターネット活用の習得度には個人差がありますが、それぞれ出来る範囲での フル活用ということです。

◎ 物件相場を知る!  

ご自分のご希望のエリア・沿線・坪数・建物仕様のレベル・駅への徒歩分数・道路付け(南道路か北道路かなど…)・日当たり・地型(整形地かなど…)・周辺環境・学校のインフォメーション と条件を当てはめながらWeb上の地図(グーグルアースやヤフー地図) や 不動産会社のHPや不動産ポータルサイトでご希望に近い物件の相場を何となくで良いので把握する努力をしてみてください。もちろんネット上ですから全てはわからないのが現状ですからあくまで出来る範囲でという意味合いです。    →なんとなくでもご自分で相場を知ることにより、後々の条件の整理や妥協点の整理がスムーズになり、最終的な決断もスムーズになります。また、営業マンの言う真偽が判断できます。

◎ 不動産用語を知る!  

不動産(売買) には物件からそれに係わる住宅ローン、税金など 専門用語や専門知識が多く飛び交います。もちろん専門には不動産会社や宅地建物取引主任者に任せれば良いのです。 こちらも不動産会社にいざ出向いた時に、圧倒されないように、素人だと見られ舐められないように 最低限は知っておくと良いといえます。今はウィキペディアなどのWeb上に優秀なフリー百科事典が存在しますのでぜひご活用下さい。

◎ 不動産流通の仕組みについて知る!

こちらは当社がHP上でもところどころでご説明していることですが、主には「仲介手数料」の仕組みは絶対知っておきたいポイントです。(詳細は他ページで参照) ひどい会社ですと、お客様と出会ってから何ヶ月(何年) 経っていても一切説明せず、契約直前の資金計算時や契約の時点で ひっそり説明をして当たり前のように高額な仲介手数料を頂くような会社もあるようです。 実質100万円や200万円の損得にかかわりますので、購入後に嫌な気持ちにならないためにも 当社のHPなどで知識を深めてください!

◎ メールを活用する!

不動産会社はすぐに来社やご案内など「会う」ことをすすめてきます。 理由はあえて言うまでもないのですが、出来るだけ早いアプローチや出来るだけ早い契約をイメージしているからです。しかもお客様の知識がないほど不動産会社の思惑に誘導しやすかったり、主導権を握れたり という考えもあることでしょう。

そんなに急がなくても、物件はどんどん流通していきます(※全く同じ物件はもちろんありません。似通った物件を指しています) ので、まずはご家族の中でネットが得意な方だけでも良いので「不動産」に関する知識を持つことから、相場を知ることからゆっくりと始めてみてはいかがでしょうか?

その過程での疑問点や確認事項はぜひ当社にご相談ご質問下さい。 お客様のペースや購入希望時期を大事にしますので、当たり前のことではありますが、急かすことなくご質問などにお答えしていきます。逆に早急な案内希望にも対応いたしますし、とにかくお客様のお考え次第 だと考えています。不動産は、当社のスタッフもよく難しいと思う瞬間が1日1度はあると言いますが、それくらい難しいと思います。どんなに小さなことでも、分からないことは何でもお気軽にメールでご質問下さい。

こういった 予行演習 をインターネット上で して、ある程度把握出来た段階で 初めて不動産会社と会う(物件を見る)約束をする深いコンタクトを取る 段階といえるでしょう。あくまで購入後に後悔されるようなことがないようにするためなので、もちろんもともと知識をお持ちの方や、売買が数度目の方などは上記のような「準備段階」は必要ないとは思います。

実際、購入後数年経っても心より満足されているお客様や、買い替えを全く考えていない方とお話をすると、驚くほど皆様同じことをおっしゃるのですが、「購入する過程で、ある程度は自分で調べて、考えて、それこそ住む家族間でたくさんの話し合いをしました。」といった主旨でお話されます。 つまりご自分の意志で、ご家族の総意で 購入しているので、後悔の念がおきない のだと思います。当時やることはやったということだと思います。

☆ 当社をご活用下さい!

ちなみに、物件の情報を収集するにはポータルサイトと各不動産会社のホームページがあります。ポータルサイトとは例えば「Yahoo!不動産」や「住宅情報ナビ」、「at home」などのことです。ポータルサイトの特徴としてはエリアに限定することなく広い範囲で探せることや 圧倒的な物件の数が存在する ということです。なんといっても、各不動産会社がそれぞれ出し合った(持ち寄った)おすすめ物件の総集合体というべき存在なのです!!

反面、同じ物件がたくさん載っているため多少検索しにくい、膨大な情報量のため整理が必要などといったデメリットもありますが、メリットの方が大きいので、その特長を活かし各地域の価格相場を調べたり、比較したりなどとうまく活用してみてください。もちろん当社では「ポータルサイトでの物件探し」をおすすめしています!

ポータルサイトでお探しになって気になる物件やお気に入りの物件などがありましたら 当社は「本当におすすめできる物件なのか」 と 「その物件は仲介手数料が無料になるのか」  などをすぐにお調べしてお答えします。 
その中で実際のご案内、内見が必要な場合は、言ってください。 この他、前述のようにまだまだご案内を必要としないけど、物件知識を高める意味での質問やご相談などももちろんお気軽にお尋ね下さい。

たくさんのお客様とのご縁を お待ちしております。     

livin.株式会社 リビン スタッフ一同

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